シェルフといえば、ウッドシェルフやオープンシェルフが人気です。他にもメタル製やスチール製、ワイヤー、ライト、ガラス、ラックなどが人気を集めています。お部屋の模様替えや引越しなどで、シェルフを飾るなら、素敵なブックシェルフ(本棚)やウォールシェルフ(壁棚)を配置するのも良いですね。他にも素敵なインテリア家具なら、柳宗理のバタフライスツールやバルセロナチェア、ル・コルビジェのソファーがおすすめです!

無印良品のブックシェルフ

シェルフって、その人のこだわりが出るインテリアですね。
木製のウッドラックシェルフやカントリーシェルフが一般的には
人気でしょうか。
アンティーク物やオープンなどのブックシェルフもこだわりだすと
キリがないですね。
素材だと木製のもの以外には、メタルやスチール、ワイヤーなどが人気です。

一般的に無難なものとして人気の高いシェルフは無印良品の
アイテムが挙げられます。
私も無印は好きで、家に何点か揃えてあります(^^)

・無印良品(良品計画)
株式会社良品計画は、「無印良品」を展開する専門小売業者。
無印良品はもともと西友のプライベートブランドとして始まった。
発案はセゾングループ率いる堤清二とデザイナー田中一光(故人)との
個人的な交流の中から。
既存ブランドに対する"対抗(アンチ)"が基本コンセプトであった。
海外では「MUJI」ブランドで展開。
最近では日本でもブランド統一のために「MUJI」ロゴを前面に出している。
平成不況と呼ばれた1990年代は、まさに無印の時代であった。
ファッションでは「モノトーン・無機質・ミニマリズム」に代表される
モードが世界的潮流となり、インテリアではシンプルを基調とする
北欧モダンがトレンドとなった。
「癒しブーム」を反映して、穏やかな色使いを基調とする無印はいっそう
トレンドに乗った。熱狂的な無印ファン(ムジラー)が出現した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

無印良品のシェルフって価格が安くてお手頃のシェルフが多い割には、
品質はとても良いと思います。
そこが人気の秘密でしょうか。
またウチでは、ブックシェルフだけでなく、ローテーブルとハイテーブル
を使用していますが、こちらも好調です。
あとは、タオルケットと枕なんかも無印だったりします。
なんだかんだと結構家にありますね(^^;)
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